- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額2,138百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれている。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額38百万円は、全社システムの設備投資額等である。
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っている。
2022/06/28 13:32- #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益の調整額△1,642百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
(2)セグメント資産の調整額2,725百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれている。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額92百万円は、勤怠・給与システムの設備投資額等である。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っている。2022/06/28 13:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、1億3千6百万円の資金の減少(前年同期は6千3百万円の資金の減少)となりました。主な増加要因は、投資有価証券の売却による収入2億1百万円、主な減少要因は、投資有価証券の取得による支出2億円、無形固定資産の取得による支出7千7百万円などであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/28 13:32- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
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