- 1964
- 2026/09/04
- 時価
- 309億円
- PER 予
- 11倍
- 2010年以降
- 赤字-79.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.42-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.54%
- ROE 予
- 8.63%
- ROA 予
- 5.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 9億8700万
- 2020年3月31日 +73.35%
- 17億1100万
個別
- 2019年3月31日
- 5億6600万
- 2020年3月31日 +130.74%
- 13億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント間取引消去等によるものであります。2020/06/25 11:17
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中外エンジニアリング㈱以外の子会社における、工業炉、環境保全設備、燃焼設備、人材派遣等の事業を含んでおります。
2 セグメント間取引消去等によるものであります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。2020/06/25 11:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、売上面では、高級特殊鋼板連続焼鈍ラインや自動車部品熱処理設備、線材コイル連続焼鈍設備などを納入したほか、銅ストリップ連続焼鈍ラインや鉄鋼向け省エネ型加熱炉、金属ストリップ連続ゴムコーティングラインなどの工事が進捗し、売上高は31,757百万円(前期比114.9%)と増加しました。2020/06/25 11:17
営業損益は増収及び利益率の改善により、1,775百万円の営業利益(前期比201.9%)となりました。
(情報・通信分野)