営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 13億900万
- 2024年3月31日 +12.83%
- 14億7700万
個別
- 2023年3月31日
- 7億2400万
- 2024年3月31日 +68.78%
- 12億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント間取引消去等によるものであります。2024/06/27 9:02
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社における、工業炉、環境保全設備、燃焼設備、人材派遣等の事業を含んでおります。
2 セグメント間取引消去等によるものであります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。2024/06/27 9:02 - #3 役員報酬(連結)
- 2)固定報酬のうち業績等連動部分は、事業年度ごとに以下の指標に基づいて算定し、毎年7月に改定する。2024/06/27 9:02
(1)代表取締役・役付取締役:連結営業利益率
(2)業務執行取締役: - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループの目標とする経営指標は以下のとおりです。2024/06/27 9:02
(注) 2027年3月期は、中期経営計画の最終年度になります。経営指標(連結ベース) 2025年3月期目標値 2027年3月期目標値 売上高(百万円) 37,600 41,500 営業利益(百万円) 2,570 3,620 売上高営業利益率(%) 6.8 8.7 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上面につきましては、国内鉄鋼向け省エネ型加熱炉、焼鈍炉や水素系ガス加熱装置などの工事が順調に進捗し、売上高は前期比104.7%の29,283百万円と増加しました。2024/06/27 9:02
利益面につきましては、調達コストダウン等に取り組み、営業利益は前期比112.8%の1,477百万円、経常利益は前期比108.9%の1,714百万円と増加しました。又、政策保有株式について、資本効率の観点から保有メリットが希薄した銘柄は縮減するという方針に基づき、保有する株式の一部を売却したことに伴う売却益により、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比178.5%の2,197百万円と増加しました。
なお、第1四半期より、経営戦略推進の方向性と達成度をより明確にするために、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「エネルギー分野」「情報・通信分野」「環境保全分野」「その他」から、「熱処理事業」「プラント事業」「開発事業」「その他」に変更しております。前期比は、変更後の区分方法により作成した数値を使用しております。