- 1934
- 2026/09/18
- 時価
- 1828億円
- PER 予
- 13.75倍
- 2010年以降
- 赤字-53.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.26-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 8.54%
- ROA 予
- 6.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ユアテック(1934)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 21億6000万
- 2011年9月30日 +95.74%
- 42億2800万
- 2012年9月30日 +61.02%
- 68億800万
- 2013年9月30日
- -3億9000万
- 2014年9月30日
- 44億8100万
- 2015年9月30日
- -10億2900万
- 2016年9月30日
- 29億6900万
- 2017年9月30日
- -17億8000万
- 2018年9月30日
- 58億7400万
- 2019年9月30日 -29.26%
- 41億5500万
- 2020年9月30日
- -1100万
- 2021年9月30日
- 50億7400万
- 2022年9月30日 -37.74%
- 31億5900万
- 2023年9月30日 +122.06%
- 70億1500万
- 2024年9月30日 +21.64%
- 85億3300万
- 2025年9月30日 -88.11%
- 10億1500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)キャッシュ・フローの状況2023/11/08 13:18
営業活動によるキャッシュ・フローについては、売上債権の減少による収入が12,683百万円、税金等調整前四半期純利益が2,881百万円となった一方、法人税等の支払額が3,149百万円、仕入債務の減少による支出が2,744百万円、未成工事支出金の増加による支出が1,755百万円となったことなどにより、全体では7,015百万円の収入(前第2四半期連結累計期間は3,159百万円の収入)となった。前第2四半期連結累計期間に比べ3,855百万円の収入増加となったが、その主な要因は仕入債務の減少による支出が4,603百万円減少した一方、未成工事受入金が1,424百万円減少したことなどによるものである。
投資活動によるキャッシュ・フローについては、グループファイナンスへの預け金の預入による支出(純額)が7,940百万円、土地及び建物等の有形固定資産の取得による支出が3,127百万円となったことなどにより、全体では12,747百万円の支出(前第2四半期連結累計期間は4,054百万円の収入)となった。前第2四半期連結累計期間に比べ16,802百万円の支出増加となったが、その主な要因は預け金の預入による支出(純額)が14,707百万円増加したことなどによるものである。