- 1929
- 2026/09/17
- 時価
- 520億円
- PER 予
- 14.05倍
- 2010年以降
- 2.5-22.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.56-3.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.02%
- ROE 予
- 9.99%
- ROA 予
- 6.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日特建設(1929)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 92億5800万
- 2009年3月31日 -22.34%
- 71億9000万
- 2010年3月31日 +9.1%
- 78億4400万
- 2011年3月31日 -8.73%
- 71億5900万
- 2012年3月31日 +9.16%
- 78億1500万
- 2013年3月31日 +2.82%
- 80億3500万
- 2014年3月31日 +4.27%
- 83億7800万
- 2015年3月31日 -24%
- 63億6700万
- 2016年3月31日 -18.05%
- 52億1800万
- 2017年3月31日 +11.54%
- 58億2000万
- 2018年3月31日 +18.04%
- 68億7000万
- 2019年3月31日 +0.73%
- 69億2000万
- 2020年3月31日 -16.85%
- 57億5400万
- 2021年3月31日 -1.34%
- 56億7700万
- 2022年3月31日 +7.13%
- 60億8200万
- 2023年3月31日 -7.69%
- 56億1400万
- 2024年3月31日 +14.96%
- 64億5400万
- 2025年3月31日 -5.1%
- 61億2500万
- 2026年3月31日 -95.8%
- 2億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は43,984百万円で、前連結会計年度末に比べ3,641百万円増加しております。これは主に、受取手形・完成工事未収入金等が3,049百万円、電子記録債権が1,181百万円増加した一方、現金預金が419百万円減少したことによるものです。固定資産の残高は18,411百万円で、前連結会計年度末に比べ1,808百万円増加しております。これは主に、能登地域の復旧・復興工事の拠点(能登工事事務所)を開設したことにより建物・構築物が422百万円、地盤改良工事の受注拡大を目的とした機械装置を購入したことにより機械、運搬具及び工具器具備品が497百万円、投資有価証券が1,687百万円増加した一方、建設仮勘定が398百万円、繰延税金資産が354百万円減少したことによるものです。2026/06/23 16:07
当連結会計年度末における流動負債の残高は19,847百万円で、前連結会計年度末に比べ2,299百万円増加しております。これは主に、電子記録債務が6,761百万円、未払法人税等が562百万円、賞与引当金が492百万円増加した一方、支払手形・工事未払金等が5,436百万円、未成工事受入金が417百万円減少したことによるものです。固定負債の残高は4,586百万円で前連結会計年度末に比べ243百万円減少しております。これは主に、長期借入金が168百万円、役員退職慰労引当金が66百万円減少したことによるものです。
当連結会計年度末における純資産の残高は37,961百万円で、前連結会計年度末に比べ3,393百万円増加しております。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益を4,165百万円、その他有価証券評価差額金を989百万円計上した一方、2,004百万円の配当を実施したことによるものです。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に上場企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/06/23 16:07
営業債務である支払手形・工事未払金等は、支払期日が集中しており、流動性リスクに晒されております。
運転資金及び設備資金としての借入金は、流動性リスクに晒されております。