その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 1億7800万
- 2015年3月31日 +58.43%
- 2億8200万
個別
- 2014年3月31日
- 1億7200万
- 2015年3月31日 +63.95%
- 2億8200万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/06/25 15:48
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 80百万円 149百万円 税効果額 28 △36 その他有価証券評価差額金 51 104 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/25 15:48
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった項目別の内訳第67期(平成26年3月31日) 第68期(平成27年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △95 △134 繰延税金負債合計 △95 △134
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/25 15:48
e>前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △98 △134 繰延税金負債合計 △98 △134 (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動負債の残高は19,372百万円で、前連結会計年度末に比べ390百万円増加しております。これは、未成工事受入金が667百万円、未払法人税等が833百万円、未払金(その他)が1,058百万円増加し、支払手形・工事未払金等が2,458百万円減少したことが主な要因であります。固定負債の残高は4,817百万円で前連結会計年度末に比べ878百万円減少しております。これは、長期借入金が400百万円、退職給付に係る負債が411百万円減少したことが主な要因であります。2015/06/25 15:48
当連結会計年度末における純資産の残高は18,116百万円で、前連結会計年度末に比べ1,746百万円増加しております。これは、当期純利益1,664百万円を計上したこと、その他有価証券評価差額金が104百万円増加したことに加え、退職給付に関する会計基準等の適用に伴う影響額358百万円を計上した一方、340百万円の配当を実施したこと等によるものであります。
(6)経営者の問題認識と今後の方針について