売上高
連結
- 2022年3月31日
- 660億7600万
- 2023年3月31日 +10.35%
- 729億1800万
個別
- 2022年3月31日
- 639億3100万
- 2023年3月31日 +8.25%
- 692億600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/26 16:14
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 14,431 32,752 53,904 72,918 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 434 2,134 4,309 5,435 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/26 16:14
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/26 16:14
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。 - #4 事業等のリスク
- (1)公共事業への依存2023/06/26 16:14
当社は受注高の約8割を公共事業に依存しているため、予想を超える公共事業の削減が行われた場合には、売上高・利益の減少等、業績に影響を与える可能性があります。
当社グループでは、現在のところ、業績に影響を及ぼすような大きな市場・環境の変化は認識しておりません。また、公共工事への依存を軽減するため、民間工事及び海外工事の受注にも取り組んでおります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/06/26 16:14
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報建設事業(百万円) その他の事業(百万円) 合計(百万円) その他の収益 - 45 45 外部顧客への売上高 72,697 221 72,918
収益を理解するための基礎となる情報は、注記事項「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (6)重要な収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2023/06/26 16:14
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- b.生産性の向上2023/06/26 16:14
生産性の高い工種比率向上、テクノロジーを駆使した施工の機械化実現により、1人当たりの生産性を上げ、安定的な利益創出ができる基盤を確立するとともに、計画期間内の更なる売上高、営業利益の向上を実現します。
その他、c「安全衛生・品質管理の強化」、d「サステナビリティ経営の推進」、e「新分野への挑戦」を加えた5つの課題に取り組み、前中期経営計画期間実績の5%成長に当たる連結営業利益(3年間計)161億円を実現します。また、得られた利益により継続的な投資を行い、企業価値の持続的な成長を目指します。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.受注高、売上高2023/06/26 16:14
受注高は、生産性向上を目的に注力している基礎・地盤改良工事が31,263百万円(前連結会計年度比27.8%増)と好調に推移し、なお法面工事は地盤改良工事に注力したため、やや減少するも33,397百万円(同5.9%減)と高水準を維持した結果、75,003百万円(同4.7%増)となりました。売上高は受注高増に加え、運輸・電力事業等の国内民間事業と海外事業の大型工事の増加及び施工促進に努めた結果72,918百万円(同10.4%増)となりました。
b.売上原価、販売費及び一般管理費 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/26 16:14
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/26 16:14
2.会計上の見積りの内容の理解に資する情報第75期(2022年3月31日) 第76期(2023年3月31日) 一定期間にわたり充足される工事請負契約の売上高 56,114 62,761
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の内容と同一であります。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/26 16:14
2.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 一定期間にわたり充足される工事請負契約の売上高 57,720 65,904
工事請負契約については、期間がごく短い工事請負契約を除き、履行義務の充足に応じて一定の期間にわたり収益を認識する方法を適用しております。履行義務の充足に係る進捗度の測定は、工事原価総額の見積額に対する発生原価の割合(インプット法)で算出し、完成工事高は当該進捗度に工事収益総額を乗じて算出しております。