- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
| 前連結会計年度(2019年1月31日) | 当連結会計年度(2020年1月31日) |
| 流動資産 | 4,165 | 4,011 |
(2)リース債務
2020/04/24 10:06- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 187,268百万円
固定資産 42,154
2020/04/24 10:06- #3 供託資産に関する注記
※4 「特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律」等の定めに従い供託している資産は、次のとおりです。
| 前連結会計年度(2019年1月31日) | 当連結会計年度(2020年1月31日) |
| その他(流動資産) | -百万円 | 294百万円 |
| その他(投資その他の資産) | 7,743 | 8,401 |
2020/04/24 10:06- #4 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりです。
| 前連結会計年度(2019年1月31日) | 当連結会計年度(2020年1月31日) |
| 未成分譲土地 | - | 794 |
| その他(流動資産)(注) | - | 0 |
| 建物及び構築物 | 478 | 2,080 |
(注)その他(
流動資産)、投資有価証券及び長期貸付金は、出資先の債務に対して担保に供しています。
担保付債務は、次のとおりです。
2020/04/24 10:06- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末における資産総額は、前連結会計年度末と比較して9.2%増の2,634,748百万円となりました。流動資産は、主に鳳ホールディングス株式会社を連結子会社化したことによる完成工事未収入金や現金預金の増加等により、1,816,005百万円と増加(前期比15.7%増)しました。固定資産は、有形固定資産の減少等により、818,742百万円と減少(前期比3.0%減)しました。
負債総額は、前連結会計年度末と比較して9.2%増の1,327,897百万円となりました。流動負債は、未成工事受入金や鳳ホールディングス株式会社を連結子会社化したことによる仕入債務の増加等により、821,866百万円と増加(前期比5.2%増)しました。固定負債は、借入金の増加等により、506,030百万円と増加(前期比16.4%増)しました。
2020/04/24 10:06- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」19,152百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」6,591百万円と相殺して、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」12,560百万円として表示しており、変更前と比べて総資産が6,591百万円減少しています。
2020/04/24 10:06- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が24,806百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が24,788百万円増加しています。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が18百万円減少しています。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が18百万円減少しています。
2020/04/24 10:06- #8 重要な非資金取引の内容(連結)
前連結会計年度まで当社の持分法適用関連会社であった鳳ホールディングス株式会社について、当社が所有する優先株式を普通株式に転換することにより、議決権の過半数を取得したため、連結の範囲に含めています。連結開始時の資産および負債の金額は以下のとおりです。
| 流動資産 (注) | 187,268百万円 |
| 固定資産 | 42,154 |
| 資産合計 | 229,422 |
| 流動負債 | 117,827 |
| 固定負債 | 19,876 |
| 負債合計 | 137,703 |
(注)現金及び現金同等物が93,981百万円含まれており、連結キャッシュ・フロー計算書において「連結範囲の変更に伴う現金及び現金同等物の増減額」として表示しています。
2020/04/24 10:06