営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年1月31日
- 3313億6600万
- 2026年1月31日 +3.03%
- 3414億200万
個別
- 2025年1月31日
- 1021億8100万
- 2026年1月31日 +23.77%
- 1264億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22,331百万円は、本社設備等の設備投資額です。2026/04/16 13:41
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントです。
2 調整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△50,747百万円には、セグメント間取引消去△312百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△50,434百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。
(2) セグメント資産の調整額459,503百万円は、全社資産です。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。
(3) 減価償却費の調整額12,548百万円は、全社資産に係る償却費です。
(4) 持分法適用会社への投資額の調整額△1,924百万円は、セグメント間取引消去です。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額38,887百万円は、本社設備等の設備投資額です。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2026/04/16 13:41 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。2026/04/16 13:41
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:億円)2026/04/16 13:41
(参考)第6次中期経営計画期間における3ヵ年業績2027年1月期 2028年1月期 2029年1月期 3ヵ年合計 売上高 43,530 45,260 50,260 139,050 営業利益 3,500 3,700 4,500 11,700 経常利益 3,140 3,450 4,340 10,930
(単位:億円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第6次中期経営計画(2023年度~2025年度)最終年度である当連結会計年度における業績は、連結受注高は4,247,762百万円(前期比4.8%増)、連結売上高は4,197,922百万円(前期比3.4%増)となりました。2026/04/16 13:41
利益については、連結営業利益は341,402百万円(前期比3.0%増)、連結経常利益は327,800百万円(前期比8.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は232,095百万円(前期比6.6%増)となりました。
また、第6次中期経営計画3ヵ年の業績は、策定時の計画を上回る結果となりました。