戸田建設(1860)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 33億5800万
- 2009年3月31日 -24.57%
- 25億3300万
- 2010年3月31日 +14.73%
- 29億600万
- 2011年3月31日 +22.75%
- 35億6700万
- 2012年3月31日
- -198億7200万
- 2013年3月31日 -228.53%
- -652億8500万
個別
- 2008年3月31日
- 35億6200万
- 2009年3月31日 -37.11%
- 22億4000万
- 2010年3月31日 +6.47%
- 23億8500万
- 2011年3月31日 +22.43%
- 29億2000万
- 2012年3月31日
- -196億300万
- 2013年3月31日 -238.4%
- -663億3700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (会計処理の概要)2026/06/22 14:09
ToSTNeT-3を利用して取得した当社株式については、取得価額により貸借対照表の純資産の部に「自己株式」として6,999百万円を計上しております。なお、本手法により取得した当社株式については、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。 - #2 役員報酬(連結)
- ・業績連動報酬は、毎事業年度の業績向上に向けた意識を高めることを目的に支給する。業績評価期間は1年間とし、毎年一定の時期に支給する。業績評価は、代表取締役社長は全社業績評価のみとし、代表取締役社長以外は全社業績評価(ウエイト70%)及び個人業績評価(同30%)とする。2026/06/22 14:09
・全社業績の評価指標は、当事業年度の事業計画において重視する指標とし、事業年度の開始時に目標値を設定する。個人業績評価は、担当業務の財務目標を中心に評価する担当業績評価、及び持続的成長に向けた重要な取り組みを中心に評価する定性評価で構成し、事業年度の開始時に目標を設定する。なお、全社業績の評価指標は、当社グループの持続的な成長を実現する上で特に重視する連結売上高、連結営業利益及び連結当期純利益とする。
第103期(2026年3月期)の状況 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1) 連結売上高・営業利益等2026/06/22 14:09
※ 労働生産性=付加価値額(営業利益+総額人件費)÷社員数(期中平均、派遣社員等を含む)2025年度実績 2027年度目標 営業利益率 5.9% 5.4% 以上 当期純利益 369億円 350億円 以上 ROE(自己資本利益率) 10.1% 10.0% 以上
(2) 事業別売上高・利益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産の部)2026/06/22 14:09
当連結会計年度末の純資産合計は、配当金の支払、自己株式の取得等がありましたが、保有する投資有価証券の時価の上昇に伴うその他有価証券評価差額金が増加、親会社株主に帰属する当期純利益の計上などにより、前連結会計年度末と比較して499億円増加の4,031億円(14.1%増)となり、自己資本比率は39.1%となりました。
イ.経営成績の状況 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/22 14:09
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,140円47銭 1,320円15銭 1株当たり当期純利益 83円59銭 123円34銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。