戸田建設(1860)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 新領域の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- -3億3700万
- 2019年3月31日 -162.02%
- -8億8300万
- 2020年3月31日 -31.82%
- -11億6400万
- 2021年3月31日
- -10億2500万
- 2022年3月31日
- -2億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度は、売上高が678億円と前連結会計年度より16.6%増加し、セグメント利益は27億円と前連結会計年度より8.8%減少しました。売上高が増加した要因は、国内建設子会社において大型工事が進捗したことによります。2026/06/22 14:09
当連結会計年度の主な取り組みとしては、前連結会計年度に連結子会社化した株式会社カケンとの連携を強化する等、設備工事分野における事業基盤の拡大を行いました。今後も、建設事業で培ったノウハウを最大限に活用できる新領域の探索と挑戦を継続し、グループ全体の収益力向上に資するM&A等の戦略的投資を推進することで、さらなるシナジーの創出を図ってまいります。
(海外グループ会社)