- 1860
- 2026/09/11
- 時価
- 4681億円
- PER 予
- 12.45倍
- 2010年以降
- 赤字-45.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.42-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.08%
- ROE 予
- 7.27%
- ROA 予
- 3.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 68億600万
- 2015年9月30日 +61.48%
- 109億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「セグメント利益」の調整額6百万円は、セグメント間取引消去である。2015/11/13 10:40
2 「セグメント利益」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/11/13 10:40
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結売上高は、主に当社における完成工事高が増加したことにより、前年同四半期比16.3%増の2,184億円となった。2015/11/13 10:40
営業損益については、主要な事業である建設事業を取り巻く環境は依然として厳しい状況が続いているが、採算重視の受注方針の徹底等により、当第2四半期連結累計期間における完成工事総利益率が向上した結果、売上総利益率が10.3%と前年同四半期比1.0ポイント上昇し、売上総利益は225億円(前年同四半期比28.1%増)となった。一方、販売費及び一般管理費については、115億円と前年同四半期比7.1%増加したため、営業利益は109億円(前年同四半期比61.5%増)となった。
経常損益については、受取利息及び保有する投資有価証券の受取配当金等により、119億円の経常利益(前年同四半期比56.2%増)となった。