営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 109億9000万
- 2016年9月30日 +10.44%
- 121億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「セグメント利益」の調整額4百万円は、セグメント間取引消去である。2016/11/14 9:28
2 「セグメント利益」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益又は損失」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/11/14 9:28
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結売上高は、主に当社における完成工事高が減少したことにより、前年同四半期比6.6%減の2,041億円となった。2016/11/14 9:28
営業損益については、主要な事業である建設事業を取り巻く環境は先行き不透明な状況が続いているが、採算重視の受注方針の徹底等により完成工事総利益率が向上した結果、売上総利益は250億円(前年同四半期比10.9%増)となった。一方、販売費及び一般管理費については、128億円と前年同四半期比11.3%増加したが、営業利益は121億円(前年同四半期比10.4%増)となった。
経常利益については、受取利息及び保有する投資有価証券の受取配当金等により、131億円(前年同四半期比9.7%増)となった。