建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 116億2200万
- 2022年3月31日 +31.6%
- 152億9400万
個別
- 2021年3月31日
- 96億3400万
- 2022年3月31日 +56.65%
- 150億9200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額に建設仮勘定は含みません。2022/06/30 16:44
2 提出会社は、建築事業、土木事業、投資開発事業及び新領域事業を営んでおりますが、大半の設備は共通的に使用されているため、セグメントに分類せず、地域別に一括して記載しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期首残高、当期末残高の [ ]内は内書で、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。
2 「当期減少額」の( )内は減損処理額を内書しております。
3 「建物」の「当期増加額」の主な内訳は、事業用不動産の取得8,082百万円であります。
4 「建設仮勘定」の「当期増加額」の主な内訳は、事業用不動産の取得7,112百万円であります。2022/06/30 16:44 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/30 16:44
(資産のグルーピングの方法)用途 種類 場所 減損損失 事業用資産(全社) 建物・構築物 東京都文京区 他 88百万円 事業用資産(新領域事業) 建設仮勘定、機械、運搬具及び工具器具備品 長崎県五島市 933百万円
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として、自社使用の事業用資産については事業所毎に、賃貸用資産及び遊休資産等については個別物件毎にグルーピングしております。