無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 128億5400万
- 2025年3月31日 +6.69%
- 137億1400万
個別
- 2024年3月31日
- 96億7200万
- 2025年3月31日 -4.13%
- 92億7300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
販売用不動産
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
未成工事支出金
個別法による原価法2025/06/25 14:13 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2025/06/25 14:13
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 土地 242 百万円 242 百万円 無形固定資産 8 百万円 8 百万円 計 7,988 百万円 8,047 百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/25 14:13
(注) 当社の連結子会社において計上した減損損失であります。用途 種類 場所 減損損失 事業用資産(国内グループ会社事業) 建物・構築物、機械、運搬具及び工具器具備品、並びに無形固定資産 山口県大島郡 285百万円 (注) 事業用資産(環境・エネルギー事業) 機械、運搬具及び工具器具備品 長崎県五島市 494百万円 (注) 事業用資産(環境・エネルギー事業) 建設仮勘定 長崎県五島市 52百万円 事業用資産(国内投資開発事業) 建設仮勘定、無形固定資産 東京都中央区 39百万円 事業用資産(全社) 建物・構築物 愛知県名古屋市 44百万円
(資産のグルーピングの方法) - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
当社グループは、翌連結会計年度において、全体で約232億円の設備投資を計画しております(無形固定資産を含む)。設備投資計画額の主なものは、自社利用及び賃貸事業の用に供するための建物・構築物や土地、事業基盤強化のために実施するDX推進等に必要となるソフトウエア等であります。また、持続可能なエネルギーの開発・施工・供給等によりカーボンニュートラルに貢献するため、環境・エネルギー事業への設備投資も継続して行う予定であります。
なお、当連結会計年度末現在における重要な設備の新設の計画は次のとおりであります。2025/06/25 14:13 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/06/25 14:13
当連結会計年度中において当社グループが実施しました設備投資の総額は約578億円であります(無形固定資産を含む)。設備投資の主なものは、新本社ビル「TODA BUILDING」や長崎県五島市沖での浮体式洋上風力発電所の建設であります。
また、保有目的の変更に伴い、販売用不動産へ振り替えた主なものとしては、建物・構築物105億円及び土地122億円であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、主として国内会社は、耐用年数及び残存価額について、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2025/06/25 14:13
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2025/06/25 14:13
(2) 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。