営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 59億6900万
- 2025年9月30日 +116.7%
- 129億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「セグメント利益又は損失」の調整額△3,324百万円は、セグメント間取引消去であります。2025/11/13 14:11
2 「セグメント利益又は損失」は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益又は損失」は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/13 14:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結売上高については、手持ち工事の進捗に伴い建築事業の売上高が増加し、また販売用不動産の売却額が増加したことにより国内投資開発事業の売上高が増加し、2,889億円と前年同中間期比19.7%の増加となりました。2025/11/13 14:11
営業損益については、主に当社の建築事業において工事の採算性が向上したことや、国内投資開発事業において販売用不動産の売上総利益が増加したことなどから、売上総利益は387億円と前年同中間期比35.1%の増加となりました。また、販売費及び一般管理費は主に人件費などが増加し257億円と前年同中間期比13.6%の増加となりましたが、営業利益は129億円と前年同中間期比116.7%の増加となりました。
経常損益については、保有する投資有価証券の受取配当金などを営業外収益に計上し、153億円と前年同中間期比95.5%の増加となりました。