営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 77億2700万
- 2016年3月31日 +20.21%
- 92億8900万
個別
- 2015年3月31日
- 69億8100万
- 2016年3月31日 +16.44%
- 81億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/06/28 15:08
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産の売買・賃貸、保険代理店等であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/06/28 15:08 - #3 業績等の概要
- なお、本有価証券報告書に記載の金額および株式数は、表示単位未満を切り捨てて表示しております。2016/06/28 15:08
工事の進捗が順調に推移したことに伴い、売上高は251,291百万円(前連結会計年度比+3.2%)となり、営業利益は9,289百万円(前連結会計年度比+20.2%)、経常利益は10,602百万円(前連結会計年度比+23.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,650百万円(前連結会計年度比+28.0%)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。(セグメントごとの金額については、セグメント間の内部売上高等を含めて記載しております。) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「1 業績等の概要 (1) 業績」に記載のとおりであります。当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度を3.2%上回る251,291百万円となりました。用途別売上高の内訳は、設備工事事業のうち、一般設備は前連結会計年度を4.6%上回る157,511百万円、産業設備は前連結会計年度を0.5%上回る86,350百万円となりました。設備工事事業全体は前連結会計年度を3.1%上回る243,861百万円、構成比では売上高全体の97.0%を占めております。設備機器の製造・販売事業は前連結会計年度を4.5%上回る7,291百万円、構成比では2.9%となりました。また、その他は前連結会計年度を5.9%上回る138百万円、構成比では0.1%となりました。2016/06/28 15:08
利益面では、工事の進捗が順調に推移したことに伴い売上高が増加したこと等により、売上総利益率が前連結会計年度を0.4ポイント上回る11.8%、営業利益は前連結会計年度を20.2%上回る9,289百万円、経常利益は前連結会計年度を23.5%上回る10,602百万円、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度を19.5%上回る10,438百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度を28.0%上回る6,650百万円となりました。
(4) 資本の財源および資金の流動性についての分析