- 1969
- 2026/09/10
- 時価
- 6238億円
- PER 予
- 14.53倍
- 2010年以降
- 7.04-30.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.81倍
- 2010年以降
- 0.55-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 19.33%
- ROA 予
- 11.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 123億8300万
- 2018年3月31日 +32.13%
- 163億6200万
個別
- 2017年3月31日
- 115億2700万
- 2018年3月31日 +17.72%
- 135億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2018/06/26 15:21
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産の売買・賃貸、保険代理店等であります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。2018/06/26 15:21 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 2,925百万円2018/06/26 15:21
営業利益 174
経常利益 191 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、国内・海外ともに設備工事事業が順調に進捗したことから、289,933百万円(前期比+11.4%)となりました。2018/06/26 15:21
利益につきましては、主として国内における良好な事業環境の継続に加え、収益拡大への取り組みが成果をあげていることなどにより、営業利益は16,362百万円(前期比+32.1%)、経常利益は17,461百万円(前期比+30.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益は11,804百万円(前期比+36.2%)となりました。
また、受注高につきましては、国内・海外ともに設備工事事業が堅調に推移したことから、前連結会計年度のマレーシアにおける大型物件受注の反動減を補い、288,646百万円(前期比+5.6%)となりました。