営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 172億1900万
- 2020年3月31日 +3.95%
- 179億
個別
- 2019年3月31日
- 142億2500万
- 2020年3月31日 +4.59%
- 148億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2020/07/27 15:51
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産の売買・賃貸、保険代理店等であります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。2020/07/27 15:51 - #3 役員の報酬等(連結)
- 当社は、2021年3月期の連結業績予想値を、新型コロナウィルス感染拡大の影響および事業環境の変化を一定程度反映する必要があると考えるため、現時点では未定としております。2020/07/27 15:51
2020年4月1日からの事業年度の賞与につきましては、当事業年度の①親会社株主に帰属する当期純利益、②連結営業利益、および③連結売上高を基準とし、2020年度実績に対する増減率や各取締役の実績、職務、貢献度を総合的に勘案し、個人支給額を決定いたします。なお、役位別の賞与基準額に対して0%~150%の範囲内で変動する仕組みを取っております。
(e)決定権限を有する者の氏名または名称 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループの当期の売上高は、国内・海外ともに設備工事事業が順調に進捗したこともあり、320,893百万円(前期比+0.3%)となりました。2020/07/27 15:51
利益につきましては、主として国内における設備工事事業の採算性が向上したことにより、営業利益は17,900百万円(前期比+4.0%)、経常利益は19,286百万円(前期比+5.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益は13,231百万円(前期比+4.9%)となりました。
また、受注高につきましては、国内・海外ともに施工体制を考慮した計画的な受注活動を展開したことから、297,883百万円(前期比△10.8%)となりました。