無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 37億7900万
- 2021年3月31日 +77.24%
- 66億9800万
個別
- 2020年3月31日
- 13億4500万
- 2021年3月31日 +225.8%
- 43億8200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
未成工事支出金
個別法による原価法
商品及び製品、材料貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しており、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2021/06/22 16:03 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳2021/06/22 16:03
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 工具器具・備品 6 5 無形固定資産 1 - 計 11 14 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産および担保付債務は次のとおりであります。2021/06/22 16:03
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 使用権資産 43 19 その他無形固定資産 8 12 投資有価証券 170 242 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/22 16:03
投資活動によるキャッシュ・フローは、324百万円の支出(前連結会計年度比+7,863百万円)となりました。これは主に有形及び無形固定資産の取得による支出によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る内容については記載しておりません。2021/06/22 16:03
(連結貸借対照表) 前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた1,698百万円は、「ソフトウエア」1,594百万円、「その他」104百万円として組み替えております。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度は、ソフトウエア等を中心とする総額3百万円の設備投資を実施いたしました。2021/06/22 16:03
なお、上記の設備投資金額には、無形固定資産を含めて記載しております。
(注) 「第3 設備の状況」における各事項の記載については、消費税等抜きの金額で表示しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定額法を採用しており、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2021/06/22 16:03
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2021/06/22 16:03
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法