建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 91億1400万
- 2022年3月31日 -4.34%
- 87億1800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 提出会社は、「設備工事事業」以外を営んでいないため、セグメントに分類せず、主要な事業所ごとに一括して記載しております。2022/06/21 15:38
2 建物の一部を連結子会社以外から賃借しており、賃借料は913百万円であります。
(2) 国内子会社 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内訳2022/06/21 15:38
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 17百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 1 - - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳2022/06/21 15:38
前連結会計年度において、同一物件の売却により発生した建物及び構築物売却益と土地売却損は相殺して、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 795百万円 -百万円 工具器具・備品 - 0 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳2022/06/21 15:38
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 9百万円 11百万円 機械装置及び運搬具 - 0 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産および担保付債務は次のとおりであります。2022/06/21 15:38
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) その他流動資産 635 909 建物及び構築物 522 541 機械装置及び運搬具 510 474 - #6 研究開発活動
- (設備機器の製造・販売事業)2022/06/21 15:38
建物のZEB化とコロナ禍での換気設備需要に対応した製品として、除湿精度の高い冷却除湿型でありながら、低温冷水を必要とせず、冷水製造時の効率が高い高温冷水や再生可能エネルギーである地下水等を主熱源にできる独自のヒートポンプモジュールを組込んだ「低湿度空気供給型外気処理機」を開発し販売を開始いたしました。既に販売されている個別空調用小型パーソナルクーラー「ミニマック」をWEB会議の増加に伴って需要が増加している個別ブースに向けた「ブース用小型空調機」として改良開発および実証試験を実施、2022年度の汎用製品化を目指します。温泉地特有の腐食性ガスを有する環境下でも、これまでより高い耐久性を実現した「温泉地用高耐久型水熱源ヒートポンプ付きファンコイルユニット」の開発に成功し、2022年4月より販売を開始しております。
なお、当連結会計年度における研究開発費は、78百万円でありました。