- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
機器製造販売事業につきましては、設備工事事業と合わせて、空気調和、温湿度調節の技術を活かし、半導体や液晶製造装置向けの精密環境制御機器を主とした環境機器の製造販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2014/06/27 14:35- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 14:35 - #3 業績等の概要
(設備工事事業)
売上高は68,757百万円(前連結会計年度比27.5%増加)、営業利益は1,677百万円(前連結会計年度営業損失1,159百万円)となりました。
(機器製造販売事業)
2014/06/27 14:35- #4 生産、受注及び販売の状況
参考のため提出会社単独の事業の状況は次のとおりであります。
① 受注高、売上高及び繰越高
2014/06/27 14:35- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
セグメント別の内訳は、設備工事事業の受注が72,840百万円(前連結会計年度比10.3%増加)、機器製造販売事業の受注が6,195百万円(前連結会計年度比14.5%増加)となりました。
売上高 74,764百万円(前連結会計年度比 25.7%増加)
完成工事高は、前連結会計年度からの繰越工事高及び当連結会計年度受注高が好調に推移したことにより増加し、製品売上高についても若干増加し全体では25.7%の増加となりました。
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