- 1975
- 2026/08/31
- 時価
- 1070億円
- PER 予
- 11.01倍
- 2010年以降
- 赤字-136.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.99倍
- 2010年以降
- 0.41-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.66%
- ROE 予
- 18.11%
- ROA 予
- 10.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 17億6800万
- 2016年3月31日 +69.57%
- 29億9800万
個別
- 2015年3月31日
- 17億5500万
- 2016年3月31日 +69.91%
- 29億8200万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 本社及び本店等移転に伴い、利用不能となる「建物」、「構築物」及び「工具器具・備品」等の資産について、耐用年数を移転月までの期間に見直しております。また、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、支出発生までの見込期間を見直しております。2016/06/29 17:06
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益、税引前当期純利益がそれぞれ204百万円減少しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 本社及び本店等移転に伴い、利用不能となる「建物」、「構築物」及び「工具器具・備品」等の資産について、耐用年数を移転月までの期間に見直しております。また、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、支出発生までの見込期間を見直しております。2016/06/29 17:06
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益がそれぞれ204百万円減少しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 設備工事事業の売上総利益率は、受注時採算の改善や原価低減に努めたことにより、また、機器製造販売事業においても原価低減活動や売上高増加に伴う固定費負担の低下により改善しました。その結果、売上総利益は8,750百万円で、設備工事事業については、利益率の改善、機器製造販売事業においては、売上高の増加により前連結会計年度比2,237百万円の増加となりました。販売費及び一般管理費は、人件費や旧本社及び本店社屋の償却費の増加などもあり、前連結会計年度比999百万円増加しました。営業利益は、2,842百万円で前連結会計年度比1,238百万円の増加となりました。セグメント別の内訳は、設備工事事業は2,807百万円、機器製造販売事業につきましては34百万円の営業利益となりました。2016/06/29 17:06
経常利益 2,998百万円(前連結会計年度比 69.5%増加)
営業外収支は156百万円のプラスで、前連結会計年度比8百万円減少し、経常利益は前連結会計年度比1,229百万円の増加となりました。