明星工業(1976)の売上高 - ボイラ事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 22億4300万
- 2014年9月30日 +94.52%
- 43億6300万
- 2015年9月30日 -27.69%
- 31億5500万
- 2016年9月30日 -26.62%
- 23億1500万
- 2017年9月30日 -12.66%
- 20億2200万
- 2018年9月30日 +45.85%
- 29億4900万
- 2019年9月30日 +24.18%
- 36億6200万
- 2020年9月30日 -15.97%
- 30億7700万
- 2021年9月30日 -30.22%
- 21億4700万
- 2022年9月30日 +43.13%
- 30億7300万
- 2023年9月30日 +11.91%
- 34億3900万
- 2024年9月30日 +3.66%
- 35億6500万
- 2025年9月30日 -7.01%
- 33億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 11:14
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類移行による経済・社会活動の正常化が進み、緩やかな景気回復基調を維持する一方、長期化するロシア・ウクライナ情勢の影響を受け、世界的なエネルギー・原材料価格の上昇とともにインフレ圧力が高まり、先行きの不透明感は継続しております。2023/11/10 11:14
このような経済状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の受注高は、国内大口案件の獲得が堅調となりましたが、海外大口案件が前年同期と比べ減少したこと等により、32,706百万円(前年同期比1.5%減)の計上にとどまりました。売上高は、国内外において堅調に推移した結果、26,578百万円(同3.3%増)の計上となりました。また、利益面につきましては、人件費や原材料価格の上昇が影響し、営業利益は2,722百万円(前年同期比2.8%減)、経常利益は2,938百万円(同5.8%減)の計上にとどまりましたが、法人税等の減少により、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,228百万円(同5.2%増)の計上となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。