有価証券報告書-第81期(2022/04/01-2023/03/31)
[指標及び目標]
当社グループでは、気候変動課題が経営に及ぼす影響を評価し管理するため、温室効果ガスの一種である二酸化炭素(CO2)の排出量を指標とし2019年を基準年としています。
国際的な目標である2050年カーボンニュートラルに貢献すべく、太陽光発電やハイブリッドカーの導入等による CO2排出量の削減に向けた取組や再生可能エネルギー関連事業の推進に努めてまいります。
なお、具体的な指標及び目標の公表にいたっていませんが、今後も継続して検討してまいります。
対象範囲は国内拠点としています。
当社グループでは、気候変動課題が経営に及ぼす影響を評価し管理するため、温室効果ガスの一種である二酸化炭素(CO2)の排出量を指標とし2019年を基準年としています。
国際的な目標である2050年カーボンニュートラルに貢献すべく、太陽光発電やハイブリッドカーの導入等による CO2排出量の削減に向けた取組や再生可能エネルギー関連事業の推進に努めてまいります。
なお、具体的な指標及び目標の公表にいたっていませんが、今後も継続して検討してまいります。
| 2019年度 | |
| Scope1 | 12,317(tCO2) |
| Scope2 | 3,635(tCO2) |
対象範囲は国内拠点としています。