純資産
連結
- 2017年3月31日
- 637億1900万
- 2018年3月31日 -8.07%
- 585億8000万
- 2019年3月31日 +2.47%
- 600億2600万
個別
- 2017年3月31日
- 386億2300万
- 2018年3月31日 +13.21%
- 437億2500万
- 2019年3月31日 +1.22%
- 442億5900万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/27 15:29
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- Ⅳ.株主還元2019/06/27 15:29
・株主配当金は安定的な株主還元の観点より、引き続き連結ベースでの純資産配当率
(DOE)に着目した配当の実施と増配の実現を目指す - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [純資産]2019/06/27 15:29
当連結会計年度末における当社グループの純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益27億11百万円を計上したこと等により、600億26百万円となりました。
③経営成績の分析 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/27 15:29
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.BIP信託に残存する当社株式2019/06/27 15:29
BIP信託に残存する当社株式を、BIP信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、534百万円及び222,097株であります。 - #6 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2019/06/27 15:29
当社は、株主への利益還元を経営の重要課題と位置付け、より安定的な株主還元実施の観点から、連結ベースでの純資産配当率(DOE)に着目した配当を実施しており、当期の期末配当金につきましては、1株につき40円となります。これにより既に実施しております中間配当の40円を含めた1株当たりの年間配当金は前期の60円より20円増配の80円となります。
また、当社は資本効率の向上並びに株主の皆様に対する利益還元の一環として、自己株式の取得・消却についても機動的に取り組んでおります。当期におきましては、株式数で378千株、取得価額で7億2百万円の自己株式を取得するとともに、期中の2月末には150万株の保有自己株式の消却を実施しております。 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 基本契約に基づき、価格条件は価格交渉の上決定し、決済条件は一般取引先と同様としております。2019/06/27 15:29
2 当社が保有する日本メックス株式会社の株式の一部を同社に売却したものであり、その価額条件については、純資産等を基礎として協議の上、合理的に決定しております。
3 取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/27 15:29
役員報酬BIP信託が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、控除する自己株式に含めております(前連結会計年度末235千株、当連結会計年度末222千株)。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 58,580 60,026 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,198 1,299 (うち新株予約権(百万円)) (170) (204)
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。