訂正有価証券報告書-第56期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
平成27年4月20日付にて新設した当社子会社株式会社ジー・エフ・エムは、平成27年4月24日付にて締結した吸収分割契約に基づき、株式会社ジー・エフ・エムの事業の一部を承継しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ジー・エフ・エム
事業の内容 建築物及び関連施設の総合管理・メンテナンス
(2)企業結合を行った主な理由
「ファシリティマネジメント事業」の強化を図り、収益安定型であるストック型ビジネスの比重を高めることを目的としております。
(3)企業結合日
平成27年6月1日
(4)企業結合の法的形式
株式会社ジー・エフ・エムを吸収分割会社とし、新設した当社子会社株式会社ジー・エフ・エムを吸収分割承継会社とする吸収分割であります。
(5)結合後企業の名称
株式会社ジー・エフ・エム
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社子会社株式会社ジー・エフ・エムが現金を対価として事業を承継したことによるものであります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成27年6月1日から平成28年3月31日
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
400,000千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力
(3)償却方法及び償却期間
4年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
該当事項はありません。
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
取得による企業結合
平成27年4月20日付にて新設した当社子会社株式会社ジー・エフ・エムは、平成27年4月24日付にて締結した吸収分割契約に基づき、株式会社ジー・エフ・エムの事業の一部を承継しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ジー・エフ・エム
事業の内容 建築物及び関連施設の総合管理・メンテナンス
(2)企業結合を行った主な理由
「ファシリティマネジメント事業」の強化を図り、収益安定型であるストック型ビジネスの比重を高めることを目的としております。
(3)企業結合日
平成27年6月1日
(4)企業結合の法的形式
株式会社ジー・エフ・エムを吸収分割会社とし、新設した当社子会社株式会社ジー・エフ・エムを吸収分割承継会社とする吸収分割であります。
(5)結合後企業の名称
株式会社ジー・エフ・エム
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社子会社株式会社ジー・エフ・エムが現金を対価として事業を承継したことによるものであります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成27年6月1日から平成28年3月31日
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金による支出 | 400,000千円 |
| 取得価額 | 400,000千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
400,000千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力
(3)償却方法及び償却期間
4年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
該当事項はありません。
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。