植木組(1867)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -7114万
- 2014年6月30日
- -5999万
- 2015年6月30日
- 8764万
- 2016年6月30日
- -1億2556万
- 2017年6月30日
- 3801万
- 2018年6月30日
- -7969万
- 2019年6月30日
- 1億7139万
- 2020年6月30日 -97.66%
- 400万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 2億1789万
- 2022年6月30日
- -6907万
- 2023年6月30日
- -2066万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 当社グループの売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第4四半期 連結会計期間に偏る傾向があるため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動があります。2023/08/10 15:17
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは業務プロセスのDX化を推進し、生産性向上と働き方改革の実現を目指しながら事業活動を展開してまいりました。2023/08/10 15:17
この結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、建設事業において施工が順調に進捗したことや不動産事業の販売用不動産の売上が増加したことから、売上高は107億27百万円(前年同四半期比9.6%増)となりました。
損益面につきましては、建設事業において、ICT技術等を取り入れ、生産性を高め、契約工期の適正化を図ったことにより、売上総利益10億19百万円(同12.8%増)、経常利益は36百万円(前年同四半期は経常損失26百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は22百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失82百万円)となりました。