植木組(1867)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4億3731万
- 2014年12月31日 +44.43%
- 6億3162万
- 2015年12月31日 +51.33%
- 9億5581万
- 2016年12月31日 -48.52%
- 4億9202万
- 2017年12月31日 +59.08%
- 7億8270万
- 2018年12月31日 -32.62%
- 5億2737万
- 2019年12月31日 +123.47%
- 11億7852万
- 2020年12月31日 +35.5%
- 15億9690万
- 2021年12月31日 -28.13%
- 11億4767万
- 2022年12月31日 -30.54%
- 7億9720万
- 2023年12月31日 -21.14%
- 6億2863万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 当社グループの売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の完成売上高が多くなるといった季節的変動があります。2024/02/08 13:33
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。2024/02/08 13:33
(建設事業)
建設事業におきましては、大型工事の施工が順調に進捗したことにより、売上高は353億44百万円(前年同四半期比11.9%増)となりましたが、資材価格の高騰や労務費の上昇により、工事の採算性が低下したことから、セグメント利益は6億28百万円(同21.1%減)となりました。