四電工(1939)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 太陽光発電事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 400万
- 2015年6月30日
- -3100万
- 2016年6月30日
- 1億7300万
- 2017年6月30日 +36.99%
- 2億3700万
- 2018年6月30日 +28.27%
- 3億400万
- 2019年6月30日 +4.93%
- 3億1900万
- 2020年6月30日 +19.12%
- 3億8000万
- 2021年6月30日 -18.16%
- 3億1100万
- 2022年6月30日 +11.25%
- 3億4600万
- 2023年6月30日 -39.31%
- 2億1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業環境が厳しいなか、新規顧客の開拓に注力する一方、与信管理の徹底などコスト低減に努めた結果、売上高は 739百万円(同 3.9%減少)、セグメント利益は 61百万円(同 18.9%減少)となった。2023/08/04 9:19
(太陽光発電事業)
出力制御の影響や日照時間の減少による設備利用率の低下などにより、売上高は 558百万円(同 18.5%減少)、セグメント利益は 210百万円(同 39.4%減少)となった。