営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 26億7400万
- 2019年3月31日 +9.87%
- 29億3800万
個別
- 2018年3月31日
- 20億500万
- 2019年3月31日 -13.22%
- 17億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2019/06/28 9:16
報告セグメントの利益は、営業利益である。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」 の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CADソフト販売、指定管理業務、工事材料の販売等を含んでいる。
2.売上高及びセグメント利益の調整額は、セグメント間の内部取引消去等である。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/06/28 9:16 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益である。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいている。
なお、資産については、各事業セグメントへの配分は行っていない。また、全社及び共通の償却資産の減価償却費については、売上高比率等により、各事業セグメントに配分している。2019/06/28 9:16 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 数値目標(連結)2019/06/28 9:16
③ 重点施策2020年度 売上高 850億円以上 営業利益 30億円以上 ROE(自己資本当期純利益率) 5 %程度
○ 上記目標を達成するため、以下の3つを重点施策と捉え、優先的に取り組む。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、海外経済の影響などから生産や輸出に一部弱い動きがみられるものの、個人消費や設備投資が底堅く推移し、良好な雇用情勢も継続するなど、緩やかな回復基調が続いた。また、四国地域においても、ほぼ全国と同様の状況で推移した。2019/06/28 9:16
こうした中、当社グループは、全力をあげて業績確保に努めた結果、当連結会計年度の業績は、売上高は 80,411百万円(前連結会計年度比 4.4%増加)となり、営業利益は 2,938百万円(同 9.9%増加)、経常利益は 3,785百万円(同 17.9%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は 2,392百万円(同 4.7%増加)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。