- 1939
- 2026/09/04
- 時価
- 1117億円
- PER 予
- 16.44倍
- 2010年以降
- 4.62-3687.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.27-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.66%
- ROE 予
- 9.35%
- ROA 予
- 6.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしている。
なお、金額に重要性のない場合には、発生時に全額償却することとしている。2020/06/29 9:09 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/29 9:09
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/06/29 9:09
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 過年度法人税等 0.1 % 0.7 % のれん償却 1.0 % 3.3 % その他 0.5 % 0.4 % - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/29 9:09
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)及び当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、工事進行基準によった完成工事高は 21,026百万円である。2020/06/29 9:09
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしている。