受取手形
個別
- 2019年3月31日
- 41億6500万
- 2020年3月31日 -51.96%
- 20億100万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 受取手形
(a) 相手先別内訳
(b) 決済月別内訳相手先 金額(百万円) ㈱一宮工務店 345 大成建設㈱ 262 ㈱竹中工務店 133 ㈱門屋組 119 清水建設㈱ 94 その他 1,046 計 2,001
2020/06/29 9:09決済月 金額(百万円) 2020年 4月 687 〃 5月 476 〃 6月 520 〃 7月 317 〃 8月 0 計 2,001 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <資産>資産合計は、88,101百万円(前連結会計年度末比 3,341百万円減少)となった。2020/06/29 9:09
流動資産の減少(同 1,036百万円減少)は、受取手形・完成工事未収入金等が 5,620百万円増加したものの、現金預金が 4,016百万円減少したことや関係会社預け金が 2,100百万円減少したことなどが主な要因である。
固定資産の減少(同 2,304百万円減少)は、時価の低下により投資有価証券が 1,587百万円減少したことや運用利回りの低下により退職給付に係る資産が 339百万円減少したことなどが主な要因である。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2020/06/29 9:09
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等、電子記録債権及びリース投資資産は、顧客の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理要領等に従い、取引先ごとに期日及び残高を管理するとともに、取引先の信用状況を定期的及び適宜モニタリングする体制により、リスクの低減を図っている。
有価証券及び投資有価証券は、主にインカムゲインの獲得を目的とする株式、債券及び投資信託等並びに業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスク、発行体の信用リスク等に晒されている。当該リスクについては、資金運用管理規程に従い、運用対象を慎重に選定するとともに、定期的に時価や発行体の格付・財務状況等を把握するなどのリスク管理を行っており、適宜、保有資産の見直しを行っている。