建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 52億2500万
- 2022年3月31日 +9.11%
- 57億100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.提出会社は設備工事業、太陽光発電事業及びその他を営んでいるが、大半の設備は設備工事業又は共通的に使用されているので、セグメントごとに分類せず、主要な事業所ごとに一括して記載している。2022/06/30 9:18
3.土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借している。賃借料は 100百万円/年であり、土地の面積については( )内に外書きで示している。
4.土地、建物のうち賃貸中の主なもの - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 未成工事支出金
個別法による原価法2022/06/30 9:18 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内訳は、次のとおりである。2022/06/30 9:18
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 土地 0 百万円 - 建物・構築物 0 百万円 - 計 0 百万円 - - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。2022/06/30 9:18
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物・構築物 2 百万円 11 百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 - 1 百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額の主なものは次のとおりである。2022/06/30 9:18
2.当期減少額の主なものは次のとおりである。建物: 西条営業所移転新築 534 百万円 八幡浜営業所移転新築 325 百万円 リース資産: 車両のリース 210 百万円 特殊車両のリース 185 百万円 建設仮勘定: 西条営業所移転新築 621 百万円 八幡浜営業所移転新築 371 百万円
3.当期減少額のうち( )内は、内書きで減損損失の計上額である。建物: 資材倉庫除却 79 百万円 旧八幡浜営業所除却 59 百万円 リース資産 機械装置のリース満了 290 百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/30 9:18
(固定資産種類ごとの内訳)用 途 種 類 場 所 減損損失 遊休資産(旧事業所) 土地、建物・構築物 愛媛県上浮穴郡久万高原町 14百万円 遊休資産(旧事業所) 土地、構築物 愛媛県四国中央市 11百万円
土地 25百万円 建物・構築物 1百万円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 借入金の返済などにより、2,554百万円の資金支出(前連結会計年度は 2,371百万円の資金支出)となった。2022/06/30 9:18
当社グループの資金需要については、設備工事業及び太陽光発電事業における土地、建物、機械装置等の設備投資資金、リース事業におけるリース用資産の取得資金並びにM&Aに伴う株式取得資金等である。
資金調達については、連結子会社が一部銀行借入又は社債発行を行っている以外は、自己資金によりまかなっている。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有形固定資産2022/06/30 9:18
① 建物・構築物
主として定率法