1939 四電工

1939
2026/04/28
時価
999億円
PER 予
12.94倍
2010年以降
4.62-3687.5倍
(2010-2025年)
PBR
1.44倍
2010年以降
0.27-1.19倍
(2010-2025年)
配当 予
3.76%
ROE 予
11.13%
ROA 予
7.95%
資料
Link
CSV,JSON

四電工(1939)の建物(純額)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
63億8000万
2009年3月31日 +3.48%
66億200万
2010年3月31日 +7.86%
71億2100万
2011年3月31日 -6.42%
66億6400万
2012年3月31日 -6.77%
62億1300万
2013年3月31日 -4.39%
59億4000万
2014年3月31日 -7.05%
55億2100万
2015年3月31日 -6.96%
51億3700万
2016年3月31日 +26.71%
65億900万
2017年3月31日 -6.56%
60億8200万
2018年3月31日 +6.23%
64億6100万
2019年3月31日 -7.57%
59億7200万
2020年3月31日 -6.71%
55億7100万
2021年3月31日 -6.21%
52億2500万
2022年3月31日 +9.11%
57億100万
2023年3月31日 -8.58%
52億1200万
2024年3月31日 -6.02%
48億9800万
2025年3月31日 -6.66%
45億7200万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社事業へのリスクとしては、炭素税や排出量取引制度の導入、電力の再生可能エネルギーへの切り替えが挙げられる。さらに、脱炭素技術の開発の一環として、建設業でのDX化が進み、当社において導入が遅れた場合、他社に対する優位性が低下することが考えられる。これらリスクに対して当社では、自社設備の省エネ化に向けて空調の高効率化・LEDの導入・エコカーへの切り替え、並びにDXや新技術導入による省力化の検討などを進めている。
一方、機会としては再生可能エネルギーに関連する工事やZEB(※)をはじめとする建物の省エネ化に関連する工事の需要が増加することが予想される。そのため、現時点で当社としては太陽光発電システムの設置、風力・太陽光発電の送電線工事の営業活動を強化している。さらに、ESG対応ニーズの高い法人向けに脱炭素化サービス(太陽光システム・蓄電池・EVなど)を提供する新規サービスを検討している。
(※)ZEB(Net Zero Energy Building):建物で消費する年間の一次エネルギーの収支をゼロにすることを目指した建物
2025/06/25 9:14
#2 主要な設備の状況
2.提出会社は設備工事業、太陽光発電事業及びその他を営んでいるが、大半の設備は設備工事業又は共通的に使用されているので、セグメントごとに分類せず、主要な事業所ごとに一括して記載している。
3.土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借している。賃借料は 151百万円/年であり、土地の面積については( )内に外書きで示している。
4.土地、建物のうち賃貸中の主なもの
2025/06/25 9:14
#3 会計方針に関する事項(連結)
未成工事支出金
個別法による原価法2025/06/25 9:14
#4 固定資産売却益の注記(連結)
※5 固定資産売却益の内訳は、次のとおりである。
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
土地3百万円0百万円
建物・構築物-1百万円
機械、運搬具及び工具器具備品6百万円3百万円
2025/06/25 9:14
#5 固定資産除却損の注記(連結)
※8 固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
建物・構築物2百万円10百万円
機械、運搬具及び工具器具備品0百万円2百万円
2025/06/25 9:14
#6 有形固定資産等明細表(連結)
2.当期減少額の主なものは次のとおりである。
建物:高知社宅・寮の減損損失の計上及び売却537百万円
土地:高知社宅・寮の減損損失の計上及び売却405百万円
リース資産:機械装置のリース満了272百万円
3.当期減少額のうち( )内は、内書きで減損損失の計上額である。
4.無形固定資産については、資産総額の百分の一以下につき、当期首残高、当期増加額、当期減少額の記載を省略している。
2025/06/25 9:14
#7 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
場 所用 途種 類減損損失
高知県高知市遊休資産(旧社宅・寮)土地、建物・構築物358百万円
埼玉県富士見市のれん172百万円
(固定資産種類ごとの内訳)
土地 319百万円 建物・構築物 39百万円 のれん 172百万円
2025/06/25 9:14
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産の減少(同 2,925百万円減少)は、受取手形・完成工事未収入金等が 3,186百万円増加したものの、関係会社預け金が 4,600百万円減少したことや、現金預金が 1,504百万円減少したことなどが主な要因である。
固定資産の減少(同 649百万円減少)は、償却の進捗に加え、用途廃止に伴う遊休資産の売却により土地が 402百万円、建物・構築物が 226百万円減少したことなどが主な要因である。
<負債>負債合計は、34,739百万円(同 6,669百万円減少)となった。
2025/06/25 9:14
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
有形固定資産
建物・構築物
主として定率法
2025/06/25 9:14

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。