建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 60億8200万
- 2018年3月31日 +6.23%
- 64億6100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.提出会社は設備工事業、太陽光発電事業及びその他を営んでいるが、大半の設備は設備工事業又は共通的に使用されているので、セグメントごとに分類せず、主要な事業所ごとに一括して記載している。2018/06/29 9:14
3.土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借している。賃借料は 92百万円/年であり、土地の面積については( )内に外書きで示している。
4.土地、建物のうち賃貸中の主なもの - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は、次のとおりである。2018/06/29 9:14
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 土地 22百万円 - 建物・構築物 2百万円 - 計 24百万円 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。2018/06/29 9:14
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物・構築物 7百万円 0百万円 電話加入権 0百万円 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額の主なものは次のとおりである。2018/06/29 9:14
2.当期減少額の主なものは次のとおりである。建物: 愛媛支店建替 862 百万円 構築物: 愛媛支店建替 48 百万円 リース資産: 特殊車両のリース 350 百万円 車両のリース 188 百万円 建設仮勘定: 愛媛支店建替 713 百万円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資金の状況については、「(1) 経営成績等の状況の概要 ② キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりである。2018/06/29 9:14
資金需要については、設備工事業及び太陽光発電事業における土地、建物、機械装置等の設備投資資金、リース事業におけるリース用資産の取得資金並びにM&Aに伴う株式取得資金等であり、連結子会社が一部銀行借入を行っている以外は、自己資金によりまかなっている。
資金の流動性については、営業債権の回収、営業債務の支払ともに概ね4ヶ月以内に滞りなく処理されており、営業活動に伴う資金収入を安定的に確保している。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 建物・構築物
定率法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。2018/06/29 9:14