建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 57億100万
- 2023年3月31日 -8.58%
- 52億1200万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- どを進めている。2023/06/30 9:35
一方、機会としては再生可能エネルギーに関連する工事やZEB(※)をはじめとする建物の省エネ化に関連す
る工事の需要が増加することが予想される。そのため、現時点で当社としては太陽光発電システムの設置、風 - #2 主要な設備の状況
- 2.提出会社は設備工事業、太陽光発電事業及びその他を営んでいるが、大半の設備は設備工事業又は共通的に使用されているので、セグメントごとに分類せず、主要な事業所ごとに一括して記載している。2023/06/30 9:35
3.土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借している。賃借料は 134百万円/年であり、土地の面積については( )内に外書きで示している。
4.土地、建物のうち賃貸中の主なもの - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 未成工事支出金
個別法による原価法2023/06/30 9:35 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳は、次のとおりである。2023/06/30 9:35
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 土地 - 2 百万円 建物・構築物 - 2 百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 0 百万円 0 百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。2023/06/30 9:35
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物・構築物 11 百万円 117 百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 1 百万円 0 百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額の主なものは次のとおりである。2023/06/30 9:35
3.当期減少額のうち( )内は、内書きで減損損失の計上額である。建物: 矢口寮除却 559百万円 旧新居浜・旧西条営業所売却 285百万円 土地: 旧新居浜・旧西条営業所売却 170百万円 リース資産: 機械装置のリース満了 237百万円
4.無形固定資産については、資産総額の百分の一以下につき、当期首残高、当期増加額、当期減少額の記載を省略している。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の増加(同 3,300百万円増加)は、受取手形・完成工事未収入金等が 1,739百万円増加したことや、関係会社預け金が 1,200百万円増加したことなどが主な要因である。2023/06/30 9:35
固定資産の減少(同 2,748百万円減少)は、償却の進捗に加え、事業所の統廃合等に伴う遊休資産の除売却により建物・構築物が 832百万円、土地が 219百万円減少したことや、時価の下落や株式の売却などにより投資有価証券が 728百万円減少したことなどが主な要因である。
<負債>負債合計は、41,160百万円(同 1,181百万円減少)となった。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有形固定資産2023/06/30 9:35
① 建物・構築物
主として定率法