賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 1億5313万
- 2019年3月31日 -1.22%
- 1億5126万
個別
- 2018年3月31日
- 1億3660万
- 2019年3月31日 -3.81%
- 1億3140万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/06/28 13:55 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/28 13:55
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 41,799千円 40,208千円 有価証券評価損 28,853千円 28,853千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/28 13:55
(注) 評価性引当額が94,414千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において将来減算一時差異に前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 47,352千円 47,020千円 有価証券評価損 28,853千円 28,853千円
関する評価性引当額が89,877千円減少したことに伴うものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
a 未成工事支出金
個別法による原価法
b 仕掛品
個別法による原価法
c 材料貯蔵品
移動平均法による原価法
(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。2019/06/28 13:55 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式
移動平均法による原価法2019/06/28 13:55