のれん
連結
- 2018年3月31日
- 27億6200万
- 2019年3月31日 -51.77%
- 13億3200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却で行っております。ただし、重要性が乏しい場合には、のれんが発生した連結会計年度における費用として処理しております。2019/06/27 13:21 - #2 のれん償却額に関する注記
- 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/06/27 13:21
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」 (日本公認会計士協会 最終改正2014年11月28日 会計制度委員会報告第7号) 第32項の規定に基づき、のれんを一時償却したものであります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「全社・消去」は、除却予定資産及び遊休資産の減損によるものです。2019/06/27 13:21
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- BTE Co., Ltd. (2017年1月1日現在)2019/06/27 13:21
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 339 百万円 固定資産 153 百万円 のれん 158 百万円 流動負債 △258 百万円
該当事項はありません。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/06/27 13:21
(注) 前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 在外連結子会社の留保利益 - % 0.20 % のれん償却額 - % 2.86 % その他 - % 0.34 % - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動資産は前期末に比べ6.3%増加し、1,689億68百万円となりました。これは現金預金が49億60百万円、受取手形・完成工事未収入金等が27億58百万円、有価証券が10億円それぞれ増加したことなどによります。2019/06/27 13:21
当連結会計年度末の固定資産は前期末に比べ4.0%減少し、541億11百万円となりました。これは機械、運搬具及び工具器具備品が19億16百万円増加し、のれんが14億30百万円、有形固定資産のその他のうち建設仮勘定が13億77百万円、投資有価証券が13億46百万円それぞれ減少したことなどによります。
この結果、当連結会計年度末の資産合計は前期末に比べ3.6%増加し、2,230億80百万円となりました。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/27 13:21
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許現金、要求払預金及び取得日から3か月以内に満期日の到来する流動性の高い、容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期的な投資を計上しております。2019/06/27 13:21
(8) のれんの償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却で行っております。ただし、重要性が乏しい場合には、のれんが発生した連結会計年度における費用として処理しております。