売上高
連結
- 2015年3月31日
- 48億3390万
- 2016年3月31日 -12.63%
- 42億2328万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/28 11:03
第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 第7期連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 (千円) 8,304,731 19,319,116 32,501,776 52,639,850 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △198,225 519,872 1,733,325 4,103,877 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産賃貸事業」は、当社が所有する土地、建物等の賃貸を行っている。2016/06/28 11:03
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における会計処理の方法と概ね同一である。なお、報告セグメント間の取引は、連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいている。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
NR信号システム㈱
交通安全施設㈱
前連結会計年度まで持分法を適用しない関連会社であった交通安全施設㈱は、当社が有する同社の議決権の総数に対する割合が増加したため、当連結会計年度より非連結子会社となった。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。2016/06/28 11:03 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/06/28 11:03
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東日本旅客鉄道㈱ 29,089,926 電気設備工事業、兼業事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における会計処理の方法と概ね同一である。なお、報告セグメント間の取引は、連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいている。2016/06/28 11:03 - #6 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは「変革への挑戦」をスローガンとする「中期経営計画『NRビジョン2015』(2013~2015)」の最終年度として、経営の合理化・効率化への取組み及び経営体質の強化を推し進めた。2016/06/28 11:03
その結果、当連結会計年度の業績については、積極的な営業活動を展開し、受注の獲得に努め、安全を基本に着実な施工を進め、売上高は526億3千9百万円(前期は496億6千4百万円、前期比6.0%増)となった。
利益については、経営の効率化を推進し、収益の向上に努めた結果、営業損益は41億2千9百万円の営業利益(前期は35億2百万円の営業利益)、経常損益は46億5百万円の経常利益(前期は41億2千9百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損益は28億6千万円の親会社株主に帰属する当期純利益(前期は31億3千5百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となった。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- 3 セグメント間取引については、相殺消去している。2016/06/28 11:03
4 売上実績に対する割合が100分の10以上の相手先別の売上高及びその割合は、次のとおりである。
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2016/06/28 11:03
当連結会計年度における売上高は526億3千9百万円(前年同期比6.0%増),経常利益は46億5百万円(前年同期比11.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は28億6千万円(前年同期比8.8%減)となった。
なお、詳細については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」を参照のこと。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2016/06/28 11:03
当社は、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)等を所有している。平成27年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は50,817千円の利益(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上。)であり、平成28年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は71,162千円の利益(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上。)である。また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりである。
(単位:千円) - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2016/06/28 11:03
前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益金額当期純利益金額 22,244,55914,160,7097,445,6052,826,72526,132,93734,263,7393,295,7972,022,730 22,315,71315,005,4996,163,5173,169,97127,987,72433,494,5292,860,1901,850,162