- 9767
- 2026/09/07
- 時価
- 30億円
- PER 予
- 8.44倍
- 2010年以降
- 赤字-72.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.34-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.85%
- ROE 予
- 6.97%
- ROA 予
- 5.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 3億8272万
- 2016年3月31日 -78.19%
- 8349万
個別
- 2015年3月31日
- 3億3809万
- 2016年3月31日 -80.78%
- 6498万
有報情報
- #1 業績等の概要
- この結果、当連結会計年度の売上高は9,750百万円(前期比11.9%増)となりました。2016/06/24 11:02
収益面では、設備投資した鋼製型枠の減価償却費は減少したものの、利益率の高い型枠貸与事業の売上減による利益減少を、資材・製品販売事業の売上増による利益増加で補いきれなかったことに加え、安定した経営基盤の確立へ向けて人材を拡充した結果、販売費及び一般管理費は増加し、当連結会計年度の営業利益は99百万円(前期比72.3%減)、経常利益は83百万円(前期比78.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は52百万円(前期比85.6%減)となりました。
なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度の売上高は9,750百万円(前期比11.9%増)となりました。2016/06/24 11:02
収益面では、設備投資した鋼製型枠の減価償却費は減少したものの、利益率の高い型枠貸与事業の売上減による利益減少を、資材・製品販売事業の売上増による利益増加で補いきれなかったことに加え、安定した経営基盤の確立へ向けて人材を拡充した結果、販売費及び一般管理費は増加し、当連結会計年度の営業利益は99百万円(前期比72.3%減)、経常利益は83百万円(前期比78.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は52百万円(前期比85.6%減)となりました。
(2)財政状態