売上高
連結
- 2019年3月31日
- 88億115万
- 2020年3月31日 -8.14%
- 80億8455万
個別
- 2019年3月31日
- 51億8966万
- 2020年3月31日 -7.79%
- 47億8541万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/26 11:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,455,482 3,318,829 5,451,457 8,084,551 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △150,332 △57,042 37,179 99,354 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の事業区分は、製品およびサービスの販売方法の類似性から「型枠貸与事業」と「資材・製品販売事業」の2区分であります。これは、当社グループにおける事業の実態をより適切に反映し、セグメント情報の有効性を高めるものであります。「型枠貸与事業」は、主に消波根固ブロックの製造用鋼製型枠の貸与であります。「資材・製品販売事業」は、工場で製造した護岸ブロック等のコンクリート二次製品、連結した自然石製品、吸出防止、洗掘防止、遮水等の土木シート製品等の販売であります。2020/06/26 11:24
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2020/06/26 11:24
- #4 事業の内容
- 2020/06/26 11:24
当社グループの売上構成は、次のとおりであります。
セグメントの名称 内容 売上高(千円)(売上構成比率)(%) 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 型枠貸与事業 主に消波根固ブロックの製造用鋼製型枠の貸与 1,881,660(21.4) 1,853,770(22.9) 資材・製品販売事業 工場で製造した護岸ブロック等のコンクリート二次製品、連結した自然石製品、吸出防止、洗掘防止、遮水等の土木シート製品等の販売 6,919,492(78.6) 6,230,781(77.1) 計 8,801,152(100.0) 8,084,551(100.0) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/06/26 11:24 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/06/26 11:24
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループが関連する事業において、新型コロナウイルス感染拡大による大きな影響はありませんでしたが、今後も慎重に注視していく必要があります。2020/06/26 11:24
このような経営環境のもと当社グループは、東日本大震災の復興事業が収束へ向かう厳しい事業環境下、新たな受注の獲得と利益の向上へ向けた合理化・効率化施策を実施してまいりました。この結果、当連結会計年度の売上高は、8,084百万円(前年同期比8.1%減)となりました。また、収支改善への取組みを継続し固定費は減少したものの子会社製品在庫の一部を減損評価したことから営業利益は70百万円(前年同期比35.0%減)に留まり、経常利益は101百万円(前年同期比21.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は79百万円(前年同期比11.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品およびサービスごとの情報2020/06/26 11:24
型枠貸与事業(千円) 資材・製品販売事業(千円) 合計(千円) 外部顧客への売上高 1,853,770 6,230,781 8,084,551