営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 8億258万
- 2023年3月31日 -56.42%
- 3億4976万
個別
- 2022年3月31日
- 5億4067万
- 2023年3月31日 -38.74%
- 3億3121万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2023/06/29 11:47
(注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等であります。利益 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) セグメント間取引消去(千円) - - 連結財務諸表の営業利益(千円) 802,588 349,765 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/29 11:47
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は底堅く推移しておりますが、建設業界における労務単価、建設資材価格等も上昇し、引き続き厳しい経営環境となりました。2023/06/29 11:47
このような経営環境のもと当社グループは、公共土木施設の強靭化へ向けた製品展開と利益向上へ取り組みを行い、併せて合理化・効率化施策を継続実施いたしましたが、災害復旧事業が減少していることから当社グループに関連する事業量が減少した結果、売上高は、6,249百万円(前期比24.9%減)、営業利益は349百万円(前期比56.4%減)を計上し、経常利益は411百万円(前期比52.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は280百万円(前期比57.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。