営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 953万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 5億744万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第2四半期累計期間における売上高は16,250百万円となりました。昨年度は、建築設備事業、ガス導管事業、電設土木事業において施工進捗の遅れが目立ったこともあり、売上高は前年同期比で11.9%増となりました。2019/11/14 15:00
利益面につきましては、売上高の増加に伴う原価率の低下に加え、ガス設備事業、建築設備事業および電設土木事業において、比較的利益率の高い案件の完成が多かったことにより、営業利益は507百万円となりました。昨年度は、売上高の減少に伴う原価率の上昇に加え、集合住宅給湯・暖房工事、ガス設備新設工事および水道局関連工事の一部工事における原価率の高い案件の完成により、低水準で推移したこともあり、営業利益は前年同期比で5,224.6%増、経常利益572百万円(前年同期比627.2%増)、四半期純利益370百万円(前年同期比1,077.0%増)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。