- 1981
- 2026/10/08
- 時価
- 140億円
- PER 予
- 10.9倍
- 2010年以降
- 3.62-20.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.39-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.84%
- ROE 予
- 6.4%
- ROA 予
- 4.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (3)セグメント利益又は損失(△)の調整額2,906千円は、各報告セグメントに配分していない損益であります。2020/02/14 15:00
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高の調整額は、工材販売手数料等の表示区分調整額52,817千円であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額2,836千円は、各報告セグメントに配分していない損益であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/02/14 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期累計期間における売上高は24,495百万円となりました。昨年度は、ガス導管事業、電設土木事業において施工進捗の遅れが目立ったこともあり、売上高は前年同期比で7.4%増となりました。2020/02/14 15:00
利益面につきましては、売上高の増加に伴う原価率の低下により、営業利益は701百万円となりました。昨年度は、売上高の減少に伴う原価率の上昇に加え、集合住宅給湯・暖房工事、ガス設備新設工事の一部工事における原価率の高い案件の完成により、低水準で推移したこともあり、営業利益は前年同期比で78.1%増、経常利益793百万円(前年同期比61.7%増)となりました。また、特別利益に投資有価証券売却益85百万円を計上したことにより、四半期純利益は570百万円(前年同期比87.3%増)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。