営業外費用
個別
- 2019年3月31日
- 3337万
- 2020年3月31日 -5.12%
- 3166万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、売上高は34,947百万円と前年同期と比べ573百万円(1.7%)の増収となりました。また、利益面につきましては、売上高の増加に加え固定費の抑制効果もあって原価率が低下したことにより、営業利益は1,183百万円と前年同期と比べ196百万円の増益、売上高営業利益率は3.4%となりました。昨年度は、集合住宅給湯・暖房工事、ガス設備新設工事の一部工事における原価率の高い大規模案件の完成等により、低水準で推移したこともあり、営業利益は前年同期比で19.9%増となりました。2020/06/26 15:00
経常利益は当事業年度の営業外収益が160百万円となり、営業外費用が31百万円であったため、1,312百万円と前年同期に比べ209百万円(19.0%)の増益、売上高経常利益率は3.8%となりました。
当期純利益につきましては、特別利益に投資有価証券売却益132百万円を計上したことにより、908百万円と前年同期に比べ169百万円(22.9%)の増益となりました。