四半期報告書-第75期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)

【提出】
2023/02/14 15:10
【資料】
PDFをみる
【項目】
40項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期
損益計算書
計上額
(注)2
建築設備
事業
ガス設備
事業
ガス導管
事業
電設・土木
事業
売上高
一時点で移転される財2,596,0315,824,02611,855,356687,53320,962,94845,51621,008,464
一定の期間にわたり移転
される財
1,473,516197,09647,767399,9122,118,292-2,118,292
顧客との契約から生じる収
4,069,5476,021,12311,903,1231,087,44523,081,24045,51623,126,757
(1)外部顧客に対する
売上高
4,069,5476,021,12311,903,1231,087,44523,081,24045,51623,126,757
(2)セグメント間の
内部売上高又は振替高
-------
4,069,5476,021,12311,903,1231,087,44523,081,24045,51623,126,757
セグメント利益又は
損失(△)
△40,01339,347595,89846,476641,7098,525650,235

(注) 1. 調整額は、以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高の調整額は、工材販売手数料等の表示区分調整額45,516千円であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額8,525千円は、各報告セグメントに配分していない損益であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期
損益計算書
計上額
(注)2
建築設備
事業
ガス設備
事業
ガス導管
事業
電設・土木
事業
売上高
一時点で移転される財1,881,7686,253,29311,847,465736,40820,718,93647,54220,766,478
一定の期間にわたり移転
される財
2,169,574152,085153,045425,7812,900,486-2,900,486
顧客との契約から生じる収
4,051,3436,405,37912,000,5101,162,19023,619,42347,54223,666,965
(1)外部顧客に対する売上高4,051,3436,405,37912,000,5101,162,19023,619,42347,54223,666,965
(2)セグメント間の
内部売上高又は振替高
-------
4,051,3436,405,37912,000,5101,162,19023,619,42347,54223,666,965
セグメント利益又は
損失(△)
△270,939224,071671,97022,070647,1737,654654,828

(注) 1. 調整額は、以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高の調整額は、工材販売手数料等の表示区分調整額47,542千円であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額7,654千円は、各報告セグメントに配分していない損益であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメント区分の変更)
第1四半期会計期間の期首より、従来「ガス設備事業」に含めていたGHP関連工種を「建築設備事業」に含めることに変更しております。
なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報については、当該変更後のセグメント区分に基づき作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。