繰延税金負債
連結
- 2020年3月31日
- 15億300万
- 2021年3月31日 +35.8%
- 20億4100万
個別
- 2020年3月31日
- 16億5200万
- 2021年3月31日 +12.17%
- 18億5300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 13:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和2年3月31日) 当事業年度(令和3年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,992 △3,228 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 13:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △3,018 △3,256 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債の増加の要因は、短期借入金が前期比596百万円、未払法人税等が前期比274百万円減少しましたが、支払手形・工事未払金等が前期比910百万円、流動負債のその他が前期比763百万円増加したことなどによるものです。2021/06/25 13:06
固定負債の増加の要因は、長期借入金が前期比268百万円、退職給付に係る負債が前期比795百万円減少しましたが、社債が前期比800百万円、繰延税金負債が前期比538百万円増加したことなどによるものです。なお、借入金比率は前期比0.2ポイント減少の5.7%となっております。
・純資産