- 1869
- 2026/10/13
- 時価
- 513億円
- PER 予
- 8.72倍
- 2010年以降
- 4.01-17.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.34-0.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 6.36%
- ROA 予
- 4.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
契約資産
連結
- 2023年3月31日
- 258億7600万
- 2024年3月31日 +11.17%
- 287億6600万
個別
- 2023年3月31日
- 257億7000万
- 2024年3月31日 +11.3%
- 286億8100万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2024/06/25 13:07
(1) 契約資産の残高等 (単位:百万円)
建設事業の支払条件は、請負契約毎に異なるため、履行義務の充足との関連性に乏しいが、主として、工事施工期間中に複数回に分けて、あるいは、履行義務の充足に応じて支払われます。前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 16,148 19,536 契約資産(期首残高) 22,304 25,876 契約資産(期末残高) 25,876 28,766 契約負債(期首残高) 1,418 857 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前期比5,558百万円減少(7.7%)の66,662百万円、固定資産は前期比6,320百万円増加(20.4%)の37,375百万円となりました。2024/06/25 13:07
流動資産の減少の主な要因は、受取手形・完成工事未収入金等が前期比2,353百万円増加、契約資産が前期比2,890百万円増加しましたが、現金預金が前期比9,562百万円減少したことなどによるものです。
固定資産の増加の主な要因は、有形固定資産が前期比208百万円減少しましたが、投資有価証券が前期比4,473百万円増加したことなどによるものです。