経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 43億7700万
- 2016年3月31日 +6.51%
- 46億6200万
個別
- 2015年3月31日
- 43億5900万
- 2016年3月31日 +7.43%
- 46億8300万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のなか、当社グループは受注高・売上高を確保するため、全社を挙げて積極的な営業活動を展開した結果、売上高は455億86百万円(前連結会計年度比5.6%増)となった。2016/06/30 9:20
また、利益面においては、工事原価管理の徹底と経営全般の効率化に努めた結果、経常利益は46億62百万円(前連結会計年度比6.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は31億40百万円(前連結会計年度比14.6%増)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受注が順調に推移した結果、売上高は前連結会計年度と比べ24億15百万円増加し、455億86百万円となった。2016/06/30 9:20
(経常利益)
工事原価管理の徹底と経営全般の効率化に努めたことなどにより、経常利益は前連結会計年度と比べ2億84百万円増加し、46億62百万円となった。